choro'sブログ

楽しく働くことを考えるブログ

【マインドフルネス】は職場でもできそう!

 

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「マインドフルネス」ってよく言われているけど何だろう・・・調べたら

姿勢を正して、ただ自分のしている「呼吸」に意識を向けるだけ

(今この瞬間の自分の体験に注意を向けて、現実をあるがままに受け入れること。いつでもどこでも実践できます。)

3分ほどでも良いようなので職場でもできそう!試そう(*'▽')

今日は日頃みない【占い】を気にしてみる

定期的にみている占いもなく好きな占い師さんもいません

いつも気にしてないので今日はあえてみてみました!

とりあえず家族のおすすめの占いを2つ(^^♪

voguegirl.jp

info.felissimo.co.jp

 

あえて狭い範囲で考える

大きく夢を持つと大きくかなう等といいますが

あえてせま~く限定した中で考えるのも面白いかも

■明日1日、1円も使えなかったらどう過ごそう

■人生であと1つしか旅行に行けないとしたら?

■稼げるお金が半分になったらどう過ごす?

真剣に考えると面白い!

「嫌いな仕事はしてはいけない?!」職場である「コレいやだな~」について考える

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読み終わったばかりの本のフレーズ「嫌いな仕事はしてはいけない(禁止)」がずっと心に残ってます

 

本書中の「パプアニューギニア水産」では「好き嫌い表」を活用して

パートさんたちの好き嫌いを把握して配置をきめているとのこと・・・

(マンツーマンのさりげない面談をくりかえし、信頼関係を構築したうえで)

 

とても細かいこと・・・と思われるようなことでも「そのパートさんにとっては心理的負担になること」に対して策をこうじています

例えば「仕事中の雑談はつねに自由という規則だと苦手な人との作業のとき、雑談しなければ!というプレッシャーになる」ということにも対応しています

 

目から鱗という感じ・・・

 

「パート社員はルールに従って動き、細かい事は自分が譲歩することでやりすごす」のが普通だと思っていました。

 

今の職場に具体的な不満はないけれど・・・

この連休に「何かやりづらい部分はないか?」「変えてほしいことはないか?」と自分の心にといかけてみよう(#^.^#)

 

生きる職場 小さなエビ工場の人を縛らない働き方

生きる職場 小さなエビ工場の人を縛らない働き方

 

 

自分が口にしているモノを考える本2冊

田舎のパン屋 くさる経済学
生きる職場/武藤北斗

生きる職場は働き方についても書かれているけれど
「自分の口に入れる食べ物」について問題提起していて考えさせられました(^.^)

❰生きる職場/武藤北斗❱小さなエビ工場の人を縛らない働き方

「出勤◉退勤時間は自由」
「嫌いな作業はやらなくてよい」
など、非常識な取り組みの先にあったのは....
思いもしなかった利益を生むプラスの循環だった

常識をうたがって考えみるのも大切かも....
と考えさせられる1冊!

「どんな仕事も決して自分のものではない」という考え方

先日、今わたしが行っている仕事の前任者が突然職場にやってきた
「もうすぐアレをやらなくちゃいけないね」とか
色々言って...資料を引っ張り出したり...

夜、その時のいたたまれない気持ちを夫に聞いてもらったら
「その仕事のポジションはそういう感じなんじゃないの」と言われた

それで思った!!
「どんな仕事も自分のモノではないんだ」と
たまたま自分が今やってるだけ...

いつもそれキモに命じていよう(-_-)